
【大腸がん(直腸がん)体験談 横山真さん】42歳 これまで便潜血陽性も検査で「異常なし」「どうせ取り越し苦労」と高をくくっていたら… がんノートorigin #195
2026.04.10
【「検査、行って」妻の一言が命を救った】
便潜血で“陽性”が出ても、
「どうせ大丈夫だろう」と先延ばしにしていた——
そんな中、妻に強く言われて受けた精密検査。
その結果は「がん」でした。
さらに
手術後すぐの震災、仕事の責任、
そして抗がん剤による重篤な副作用——
救急搬送されるほどの状況の中でも、
家族や周囲の支えで乗り越えてきました。
そして一度は経過観察目前までいくも、
肝転移が発覚。再び手術へ。
それでも今、前を向いて生きている。
「もしあの時、検査を受けていなかったら——」
ぜひご覧ください。
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2026年4月30日 8:00 pm / オンライン
※ このイベントは終了しました
【がんノートとは】
「がん経験者インタビューWEB番組」として、二人に一人が生涯がんになる時代、「あなたかわたしのがんの話をしよう」をコンセプトに活動中。
「医療以外」で悩むこと、例えば、家族や恋愛のこと・学校や仕事のこと・辛い時の克服法から他愛もないことまで「ぶっちゃけインタビュー」という楽しいコンテンツとなっています。
主催:NPO法人 がんノート
協力:国立がん研究センター患者サポートセンター