当時19歳 高熱&エレベーターで気を失って…まさかの白血病!?【急性骨髄性白血病 体験談 大西波さん】がんノートorigin#201

2026.05.29

【19歳で突然の白血病】
ひどいめまいと高熱。
「コロナかな?」
そう思っていた19歳の大学生が、
緊急入院の末に告げられた病名は
「急性骨髄性白血病」。
しかし当時の大西さんは、
「白血病って何ですか?」
という状態だったといいます。
抗がん剤治療、造血幹細胞移植、再発、再移植。
何度も困難を経験しながらも、
SNSで発信を続け、多くの患者さんを勇気づけてきました。
それでも笑顔を忘れない大西さんの体験をぜひご覧ください。

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日時
2026年6月18日 8:00 pm /  オンライン
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【がんノートとは】

「がん経験者インタビューWEB番組」として、二人に一人が生涯がんになる時代、「あなたかわたしのがんの話をしよう」をコンセプトに活動中。
「医療以外」で悩むこと、例えば、家族や恋愛のこと・学校や仕事のこと・辛い時の克服法から他愛もないことまで「ぶっちゃけインタビュー」という楽しいコンテンツとなっています。

主催:NPO法人 がんノート

協力:国立がん研究センター患者サポートセンター