
41歳当時 胃炎と診断されるも納得できず…自ら依頼した検査でまさかの! がんノートorigin #195【胆管がん体験談 清水あたるさん】
2026.04.24
【「絶対に胃じゃない!」と食い下がった結果——】
背中の痛みを半年放置。
みぞおちの激痛、異常なかゆみ、そして“コーラ色の尿”。
病院では「胃炎です」と言われました。
それでも清水さんは、
「絶対に胃じゃない」と訴え、
CT検査を受けます。
すると、その日のうちに病院から
「大至急戻ってください」と電話が——。
診断は「肝門部領域胆管がん ステージ3b」。
さらに、
・胆汁を飲みながらの生活
・肝臓4分の3切除
・12時間に及ぶ開腹手術
壮絶な治療を乗り越え、
現在は経過観察となっています。
ぜひご覧ください。
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2026年5月14日 8:00 pm / オンライン
※ このイベントは終了しました
【がんノートとは】
「がん経験者インタビューWEB番組」として、二人に一人が生涯がんになる時代、「あなたかわたしのがんの話をしよう」をコンセプトに活動中。
「医療以外」で悩むこと、例えば、家族や恋愛のこと・学校や仕事のこと・辛い時の克服法から他愛もないことまで「ぶっちゃけインタビュー」という楽しいコンテンツとなっています。
主催:NPO法人 がんノート
協力:国立がん研究センター患者サポートセンター